Top > 通勤時間を使って米国公認会計士になれる本

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出版社/著者からの内容紹介

●読んだその日から米国税法が見えてくる。世界で通用する税務会計の知識が身につく!

●米国公認会計士(CPA)は、世界各国で活躍できる国際資格で、企業などに対して会計・税務・経営に関するサービスを提供する専門家です。世界各国が会計基準の標準化へ向かうなか、その基本は米国の会計基準であり、CPA資格の取得は、世界各国へ活躍の場を広げることとなります。キャリアアップとして、多くのビジネスパーソンが関心を抱いています。

●このCPAシリーズでは、財務会計・公会計、税法・商法、ビジネス、監査の4科目を効率よく学習できるように、5冊に分けて発刊します。また、すべての項目が見開き完結&図解付きなので一瞬で頭に入ります。
内容(「BOOK」データベースより)
呼んだその日から米国法人のしくみが見えてくる。巻末の英語用語集のマスターは国際派ビジネスマンへの第一歩。世界で通用する税務会計の知識が身につく。図解&見開き完結だから誰でも一瞬で頭に入る。会社のお金の流れがすいすいわかる!この1冊でCPA税法の基礎は完璧。
内容(「MARC」データベースより)
経済の国際化にともなってグローバルに活躍の場を拡げる米国公認会計士(CPA)をめざす人のためのテキスト。通勤時間でCPA税法の基礎が身につく! 2004年CPA新試験制度対応。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安生 浩太郎
1965年8月東京生まれ。88年慶応義塾大学経済学部卒業。野村証券主計部を経て、95年2月ANJOインターナショナルを設立、代表取締役社長に。米国公認会計士(CPA)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

購入 2012年2月

動機:英語と日本語で用語が学べる点が嬉しい。
(1)もわかりやすかった。値段も、中古で200円程度と手頃。


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Last-modified: Sat, 25 Feb 2012 11:54:08 JST (2159d)