Top > 読書 > 2012 > 02 > 議論のウソ

出版社 / 著者からの内容紹介
少年犯罪は“本当は”凶悪化しているのか
学力は低下したのか。ゲームは痴呆脳を作るのか。ホットな話題を俎上にのせて、ありがちな“議論のウソ”のパターンに陥らない「読み方」をわかりやすく指南する。
内容(「BOOK」データベースより)
ベストセラー『大学生のためのレポート・論文術』で論理の組み立て方をわかりやすく解説した著者が「情報に騙されない」方法を平易に懇切に論じる。
内容(「MARC」データベースより)
巷にあふれる言説はウソばかり。統計のウソ、権威のウソ、時間経過やムードによって生じるウソを看破し、「情報に騙されない」方法を平易に懇切に論じる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小笠原 喜康
1950年、青森県八戸市生まれ。筑波大学大学院博士課程教育学研究科修了。日本大学文理学部教授。専門は、学力論、博物館教育論、教育メディア論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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Last-modified: Thu, 02 Feb 2012 23:27:38 JST (2421d)