Top > 読書 > 2012 > 02 > ほったらかしの不動産投資で月50万円を稼ぐ

内容紹介
元サラリーマン(外資系コンサルタント)だった著者は、多忙で充実した日々を送りつつも、ある日、ふと「人生これでいいのか?」と考えたことがきっかけで、不動産投資に目覚める。そこから一年発起、貯金70万円ながらも不動産投資家になることを決意。決死の覚悟で半年で頭金400万円を貯め、1年で資産3億
内容(「BOOK」データベースより)
サラリーマンを続けながら、不労所得が入ってくる仕組みもつくりたい!という意欲あふれる人に向けた、ほったらかし不動産投資を実現するための教科書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
午堂 登紀雄
1971年、岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。米国公認会計士。大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事。大手流通企業のマーケティング部門を経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして活躍する。IT・情報通信・流通・金融をはじめとした国内外の大手企業に対する経営課題の解決や事業戦略の提案、M&A、企業再生支援など数多くの案件を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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Last-modified: Sun, 12 Feb 2012 22:49:16 JST (2494d)