Top > 読書 > 2011 > 11 > チームハックス 仕事のパフォーマンスを3倍に上げる技術

内容紹介
『スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術』の姉妹編。

いくら個人で仕事の効率化を図っても、組織で仕事をしている以上、周りがそれ
までと同じ仕事の進め方をしていれば、スピードアップには“限界”があります。

そこで、「1人」の仕事の速さを上げるばかりでなく、最小2人から数十人までの
チーム「みんな」が効率的に仕事を行い、「速く・確実に」チームとしての目標
であるプロジェクトを成功へ導くためのさまざまな方法(チームハックス)をま
とめたのが本書です。

仕事の進捗をチームで共有するやり方から、それによって起きるプレッシャー
(ピア・プレッシャー)の仕事への活かし方、メンバー同士で力を引き出し合う
「質問」の仕方、チームが陥りがちなディスコミュニケーションの防ぎ方など、
仕事の効率とパフォーマンスが同時に上がる方法を紹介!
内容(「BOOK」データベースより)
「ひとり」より「みんな」で効率と結果を最大化する。
カバーの折り返し
仕事のスピードを上げる

「個人」としてばかりでなく、「チーム」として

そのためには......

チーム全体の仕事のパフォーマンスを上げる、

速く確実に成果につながる「仕組み」

(「チーム ハックス」が必要!!)

著者について
大橋悦夫(おおはし えつお)
1974年生まれ。上智大学外国語学部英語学科を卒業後、ソフトウェア技術者、テ
クニカルライター、専門学校講師などを経て、有限会社サイバーローグ研究所を
設立し、仕事を楽しくする「仕組み」の研究に従事。その成果は、ブログ・仕事
を楽しくする研究日誌『シゴタノ!』にて公開するほか、各種連載や書籍、セミ
ナーでも解説している。著書に『「手帳ブログ」のススメ』(翔泳社)、『ス
ピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術』(佐々木正悟との
共著、日本実業出版社)がある。
佐々木正悟(ささき しょうご)
1973年生まれ。獨協大学外国語学部英語学科を卒業後、ドコモ・サービスに入
社。01年に渡米。カンザスシティのアヴィラ大学を卒業後、ネバダ州立大学博士
課程にて実験心理学を学ぶ。帰国後、「やる気」や「時間感覚」など、「仕事
役立つ心理学」を探求する心理学ジャーナリストとして、『「ロボット」心理
学』(文芸社)、『ライフハックス-鮮やかな仕事術』(毎日コミュニケーショ
ンズ)などを出版。心理学ブログ「ライフハックス心理学」も運営している。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大橋 悦夫
1974年生まれ。上智大学外国語学部英語学科を卒業後、ソフトウェア技術者、テクニカルライター、専門学校講師などを経て、有限会社サイバーローグ研究所を設立し、仕事を楽しくする「仕組み」の研究に従事。その成果は、ブログ・仕事を楽しくする研究日誌『シゴタノ!』にて公開するほか、各種連載や書籍、セミナーでも解説している

佐々木 正悟
1973年生まれ。獨協大学外国語学部英語学科を卒業後、ドコモ・サービスに入社。01年に渡米。カンザスシティのアヴィラ大学を卒業後、ネバダ州立大学博士課程にて実験心理学を学ぶ。帰国後、「やる気」や「時間感覚」など、「仕事に役立つ心理学」を探求する心理学ジャーナリスト。心理学ブログ「ライフハックス心理学」を運営している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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Last-modified: Mon, 21 Nov 2011 00:58:42 JST (2494d)