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Wikipedia:不都合な真実

今更ながらではあるが、職場で環境・CSRを専門にする部局への異動を考え、Al GoreのAN Inconvenient Truthを見てみたいと思った。2007年の作品なので、2012年12月の現時点では、中古でかなり安く購入することができる。

DVD

★本年度アカデミー賞2部門(最優秀長編ドキュメンタリー賞、最優秀歌曲賞)受賞!!
★「映像特典」は、アル・ゴア自身が語る『映画で明かされなかった新たなる真実』を収録!
★劇場公開時になかった『日本語吹替版』を新録音!
★地球にやさしい『スペシャル"エコ"パッケージ 』採用!

【解説】
・アカデミー賞をはじめ、世界の主要29映画賞獲得!
・全米公開時にわずか77館上映でトップ10入りを果たし、600館へ拡大公開。
・全米ドキュメンタリー映画史上歴代3位の興行ヒットを樹立!
・アル・ゴアは06年「最も影響力のある指導者」(サイエンティフィック・アメリカン誌)に選ばれた。
・日本では、ゴア氏が来日した際に「地球温暖化」の代名詞としてマスメディアで話題。
・ノンフィクションが持つ実力が世論を喚起し、一大社会現象を巻き起こした!
・文部科学省特選作品。

【地球崩壊と人類滅亡の危機!!】
地球の危機を訴えるアル・ゴア元アメリカ副大統領のスライド講演の模様を、彼自身の独白を交えつつ構成した97分間の衝撃ノンフィクション!世界各国での講演は1,000回を越え、30年以上にも渡るその活動は「人類が地球のために何ができるのか」を訴え続ける闘いの日々であった…。

【映像特典】
・監督デイビス・グッゲンハイムによる音声解説
・製作者ローリー・デイビッド、ローレンス・ベンダー、スコット・Z・バーンズ、レスリー・チルコットによる音声解説
・An Update with Former Vice President Al Gore
・「不都合な真実」メイキング
・I Need To Wake Up Music Video by Melissa Etheridge

【STAFF】
監督・製作総指揮……デイビス・グッゲンハイム(「24 TWENTY FOUR」「ER/緊急救命室」)
製作……ローリー・デイビッド、ローレンス・ベンダー、スコット・Z・バーンズ
共同製作……レスリー・チルコット
主題歌……メリッサ・エスリッジ I Need To Wake Up(アカデミー賞最優秀歌曲賞受賞)

【CAST(日本語吹替キャスト)】日本語吹替版は新録音!!
出演……アル・ゴア(石波義人)

【仕様】
■オリジナル英語:5.1chサラウンド/日本語吹替:5.1chサラウンド/音声解説(英語):ドルビーデジタル ステレオ-1:/音声解説(英語):ドルビーデジタル ステレオ-2:
■字幕:英語/日本語/吹替用日本語/音声解説(日本語) -1:/音声解説(日本語) -2:
■16:9スクイーズ(ビスタサイズ)■カラー■本編97分+特典映像47分■片面2層
■2006年パラマウント映画

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。
Amazonレビュー
地球の運命があやういバランスをかろうじて保っている中、本作は最も先見の明がある重要なドキュメンタリー映画だと言えるだろう。「ほんの一瞬大統領になりました」と冗談をとばす作者アル・ゴアは、政治家としてのキャリアを通して、人々の関心を地球に迫る温暖化の危機に向けることを使命としてしてきた。この作品は、彼がパワーポイントを使って世界中で続けてきた(本人によると千回を超える)講演内容をそのまま映画化したものだ。図表やグラフ、統計、写真を駆使して温暖化が地球の究極的な環境問題であるという現実(「理論」ではない)に疑う余地を与えず、わかりやすく控えめなアプローチを展開している実直な映画であるにもかかわらず、その内容は大変興味深く、説得力をもって聴衆のもとに届く。2000年に行われた大統領選選挙運動の頃の硬さがとれたゴア。彼の人格形成に多大な影響を与えた出来事(姉の死、息子を交通事故で亡くしかけたことなど)についても触れながら、政党を超えて常識と道徳的な率直さに訴え、温暖化のもたらす悪影響を覆すという断固とした決意と使命感を抱いた一人の人間像が見えてくる。温暖化問題を民主党の政網に利用しているという非難の声も聞かれるが(温暖化についての圧倒的な証拠や反駁を許さないゴアのメッセージによって、自分自身の利益が脅かされる人もいるのだろう)、『不都合な真実』に関してはゴアの誠実な信念が伝わってくるし、それに文句があるのは鈍感で頑固な人間だけだろう。作者は正道を行きながらもジョージ・W・ブッシュ政権(のらりくらりと「不都合な真実」を一貫して避け続け、石油産業優先の政策をとり続けている)に対する全面的な攻撃は控え、政治的見解の差を巧みに乗り越えながら、子どもたちの未来に厳しくも希望に満ちた目を向ける。(Jeff Shannon, Amazon.com)
内容(「Oricon」データベースより)
2006年アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞の話題作!地球崩壊と人類滅亡の危機を警告する、アル・ゴア前米副大統領のスライド講演の模様を彼自身の独白を交えつつ構成した衝撃のノンフィクション!世界各国での講演は1,000回を越え、30年以上にも渡るその活動は“人類が地球のために何ができるか”を訴え続ける戦いの日々であった…。
レビュー
地球温暖化の問題に熱心に取り組んできたアメリカの元副大統領、アル・ゴアのスライド講演に密着したドキュメンタリー。人々が生活の中で環境を守る努力を続けることの重要さを、豊富なビジュアル素材と巧みな話術で訴える。 -- 内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)

和書

アル・ゴアが半生を捧げて伝える人類への警告
全米を震撼させた衝撃の書
書籍版「不都合な真実」緊急発売決定!

わたしたちも応援しています!
『人類の未来のために、なるべくたくさんの人に、手元においてもらい、何度も
開いてほしい本です。』


『このままでは人類史上、最悪の被害がやって来るという「不都合な真実」か
ら、あなたは目を反らすのか----この本は私たち一人ひとりにそれを問うてい
る。』


『とにかくわかりやすい。原因をつくってきた先進国の一員としての僕らの進む
べき道しるべになってくれる本だと思う。』


『地球は人間の体と同じ。温暖化で起こる現象はまさに人の体に起こる病気。そ
の治療には、私たち一人一人のACTが必要だ。』


『気がつくというのはいつだって個人的な問題だろう。この本は気づきの扉を
ノックする。』


『テロよりも多くの人命が奪われてしまうこの危機から、あなたは目を背けてし
まうのですか。』


地球のためにあなたが出来る最初の一歩は、この事実を知ることだ。
あなたはこの驚くべき現実に向かい合いますか?
それとも目を背けますか?

総画像数360点以上!迫力のオールページフルカラー!
映画で使用された図表はもちろん、アル・ゴアが30年以上の年月をかけて取り組
んできた環境問題に関する研究成果のすべてを収録。環境破壊の恐ろしさを物語
る多数の資料、写真、またゴアのパーソナルライフに関するエピソードやプライ
ベート写真などを一挙掲載!

私たちが直面している気候の危機は、ときにゆっくり起きているように思えるか
もしれない。しかし、実際にはものすごい速さで起こっている。これほど明らか
な警告が私たち指導者たちの耳に届いていないように見受けられるのは、なぜだ
ろうか?それを認めた瞬間に、道義的に行動を起こさねばならなくなること
を知っているがために、警告を無視するほうが都合がよいから、というだけなの
だろうか?そうなのかもしれない。しかし、だからといって、不都合な真実が消
え去るわけではない。放っておけば、ますます重大になるのである。
出版社からのコメント
アル・ゴアが半生を捧げて伝える人類への警告
全米を震撼させた衝撃の書

書籍版「不都合な真実」緊急発売決定!

わたしたちも応援しています!
『人類の未来のために、なるべくたくさんの人に、手元においてもらい、何度も
開いてほしい本です。』


『このままでは人類史上、最悪の被害がやって来るという「不都合な真実」か
ら、あなたは目を反らすのか----この本は私たち一人ひとりにそれを問うてい
る。』


『とにかくわかりやすい。原因をつくってきた先進国の一員としての僕らの進む
べき道しるべになってくれる本だと思う。』


『地球は人間の体と同じ。温暖化で起こる現象はまさに人の体に起こる病気。そ
の治療には、私たち一人一人のACTが必要だ。』


『気がつくというのはいつだって個人的な問題だろう。この本は気づきの扉を
ノックする。』


『テロよりも多くの人命が奪われてしまうこの危機から、あなたは目を背けてし
まうのですか。』


地球のためにあなたが出来る最初の一歩は、この事実を知ることだ。
あなたはこの驚くべき現実に向かい合いますか?
それとも目を背けますか?

総画像数360点以上!迫力のオールページフルカラー!
映画で使用された図表はもちろん、アル・ゴアが30年以上の年月をかけて取り組
んできた環境問題に関する研究成果のすべてを収録。環境破壊の恐ろしさを物語
る多数の資料、写真、またゴアのパーソナルライフに関するエピソードやプライ
ベート写真などを一挙掲載!

私たちが直面している気候の危機は、ときにゆっくり起きているように思えるか
もしれない。しかし、実際にはものすごい速さで起こっている。これほど明らか
な警告が私たち指導者たちの耳に届いていないように見受けられるのは、なぜだ
ろうか?それを認めた瞬間に、道義的に行動を起こさねばならなくなること
を知っているがために、警告を無視するほうが都合がよいから、というだけなの
だろうか?そうなのかもしれない。しかし、だからといって、不都合な真実が消
え去るわけではない。放っておけば、ますます重大になるのである。
内容(「BOOK」データベースより)
人類の文明はエネルギーを消費し発展し続けてきたが、反面それは地球環境を汚染する歴史でもあった。45年後には世界人口が90億人に達すると予測されている今日、地球温暖化による危険信号が世界中で点っている。北極の氷はこの40年間に40%縮小、今後50~70年で北極は消滅し、水位は6m上昇する。この四半世紀の間に発生した鳥インフルエンザやSARSといった奇病、猛威を振るったハリケーン・カトリーナは、偶然起きたのではない。アメリカの元副大統領アル・ゴアが地球の瀕死の症例を紹介しながら、今、人類が取るべき方法を示す。
レビュー
全米公開後、大ヒットしているドキュメンタリー映画不都合な真実』の書籍版。米国の元副大統領が、瀕死の状態にある地球の現状を訴える。日本でも1月の映画公開に合わせて書籍が刊行された。
大統領選の落選後、著者は世界中を回って環境問題に関するスライド講演を行ってきた。書籍も映画も、そのスライドが基になっている。30年以上、研究してきた気候変動問題を中心に、地球環境にかかわる研究成果を収録する。

過去1000年間の北半球の温度推移、100年前と現在の氷河の様子、急増するハリケーンや台風災害、アマゾンの森林破壊の実態など、地球環境の深刻さを伝える図表や写真をふんだんに掲載する。360点あまりの図表や写真はすべてカラー。一目見て「危機的状況」とわかる資料があふれており、圧倒される。

息子の交通事故が転機

一方で、本書は著者がなぜ地球環境問題に目覚めたのかを振り返る半生記にもなっている。きっかけは大学で、大気中のCO2量の測定を最初に提案した科学者、ロジャー・レヴェルに学んだこと。地球温暖化問題に大きく心を動かされた著者は、議員になってからも、議会が温暖化に関する初の公聴会を開催する手助けをしたり、公聴会や科学討論会議長を務めるなど積極的に活動を続けた。

最大の転機は1989年、6歳の息子が交通事故で瀕死の重体に陥ったことだという。この瞬間、「かつては緊急なことに思えていたものが、本当は取るに足らないものだと突然わかった」。「自分は本当はどのように自分の時間を使いたいのだろう?」と自問した結果、地球環境問題に活動と知恵、創意の大部分を向けるべきと自覚したという。

こうして形成された地球環境問題への関心と解決に向けての使命感は実に強固だ。環境問題は多くの政治家や企業経営者が耳を傾けようとしない「不都合な真実」だが、それに真っ向から立ち向かい、解決しようと努力する姿勢に心を打たれる。読者に対しても、日々の暮らしの中で小さな努力を重ねることで事態は変えられると主張。誰もが「不都合な真実」に真摯に向き合うことを促している。 --(日経エコロジー 2007/03/01 Copyright2001 日経BP企画..All rights reserved.)
著者について
著者:アル・ゴア<BR>元アメリカ副大統領。1976年米国下院議員に選出され、1984年と1990年、上院<BR>議員に選出される。1993年1月20日、米国第45代副大統領に就任し、8年間その職<BR>務を果たした。1992年のベストセラー『地球の掟--文明と環境のバランスを求め<BR>て』の著者。現在アル・ゴアは、視聴者がつくる内容と市民ジャーナリズムを基<BR>盤とした、若者向けの独立系ケーブル・衛星テレビのノンフィクション・ネット<BR>ワーク『カレントTV』の会長を務める。また、持続可能な投資に対する新しい<BR>アプローチに注力するジェネレーション・インベストメント・マネジメント社の<BR>会長も勤めている。アップルコンピュータ会社の取締役およびグーグル社の上<BR>級顧問も勤めている。アル・ゴアと妻のティッパーは、テネシー州ナッシュビル<BR>に居住し、4人の子どもと2人の孫がいる。 <P>訳者:枝廣淳子<BR>東京大学大学院教育心理学専攻修士課程修了。執筆、講演、通訳、翻<BR>訳、環境NGO運営など、環境を軸にマルチキャリアを展開<BR>中。日本の環境情報を英語で世界に発信するNGOジャパン・フォー・サステナ<BR>ビリティ(JFS)共同代表。2004年にイーズを設立、「自分を変えられる人は、<BR>社会も変えられる」をモットーに、「自分のビジョンを描き、自分マネジメント<BR>システムを身につける」コースのほか、「伝える力」を鍛える翻訳通信講座<BR>『NextStage』を開講。2005年にシステム思考などの変革のスキルを提供し<BR>『変化の担い手』を育てるチェンジ・エージェントを設立、ワークショップ等を<BR>開催。主な著書に『地球のなおし方』『いまの地球、ぼくらの未来』『朝2時<BR>起きで、なんでもできる!』『細切れビジョンで、なんでもできる!』、訳書に<BR>『成長の限界 人類の選択』ほか多数。温暖化に関する最新情報・自分たちにで<BR>きることなどをウェブサイトで情報提供している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ゴア,アル
元アメリカ副大統領。1976年米国下院議員に選出され、1984年と1990年、上院議員に選出される。1993年1月20日、米国第45代副大統領に就任し、8年間その職務を果たす。現在、視聴者が作る内容と市民ジャーナリズムを基盤とした、若者向けの独立系ケーブル・衛星テレビのノンフィクション・ネットワーク『カレントTV』の会長を務める。また、持続可能な投資に対する新しいアプローチに注力するジェネレーション・インベストメント・マネジメント社の会長も務めている。アップルコンピュータ社の取締役およびグーグル社の上級顧問も務めている。テネシー州ナッシュビルに居住し、妻と4人の子どもと2人の孫がいる

枝廣/淳子
東京大学大学院教育心理学専攻修士課程修了。執筆、講演、通訳・翻訳、環境NGO運営など、環境を軸にマルチキャリアを展開中。日本の環境情報を英語で世界に発信するNGOジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS)共同代表。2004年にイーズを設立、「自分を変えられる人は、社会も変えられる」をモットーに、「自分のビジョンを描き、自分マネジメントシステムを身につける」コースのほか、「伝える力」を鍛える翻訳通信講座『Next Stage』を開講。2005年にシステム思考などの変革のスキルを提供し「変化の担い手」を育てるチェンジ・エージェントを設立、ワークショップ等を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

洋書

From School Library Journal
Starred Review. Grade 5–8—This young readers' version of the recent documentary film's companion adult volume cuts the page count by about a third but preserves the original's cogent message and many of its striking visuals. After explaining that his interest in the environment predates even his mother's reading of Silent Spring aloud to him as a teenager, Gore proceeds to document steeply rising carbon dioxide levels in our atmosphere, and then to link that to accelerating changes in temperature and precipitation patterns worldwide. Using easy-to-grasp graphics and revealing before-and-after photos, he shows how glaciers and ice shelves are disappearing all over the globe with alarming speed, pointing to profound climate changes and increased danger from rising sea levels in the near future. O'Connor rephrases Gore's arguments in briefer, simpler language without compromising their flow, plainly intending to disturb readers rather than frighten them. He writes measured, matter-of-fact prose, letting facts and trends speak for themselves—but, suggesting that "what happens locally has worldwide consequences," he closes with the assertion that we will all have to "change the way we live our lives." Like the film, this title may leave readers to look elsewhere for both documentation and for specific plans of action, but as an appeal to reason it's as polished and persuasive as it can be.—John Peters, New York Public Library
Copyright © Reed Business Information, a division of Reed Elsevier Inc. All rights reserved.
From Booklist

Starred Review* In this youth-focused adaptation of Gore's 2006 adult book and Oscar-winning documentary, Gore and O'Connor (credited as "adaptor") distill the material, creating an eye-opening story that targets kids' concerns. Gone are the political passages that begin with phrases such as "During the Clinton-Gore years . . ." The language is basic--vector in the adult book becomes "life forms that can carry"--and offers clear definitions of such terms as greenhouse gases and persuasive, accessible arguments for how the climate crisis has developed and what can be done to address it. The sturdy pages are filled with color photographs and charts, and the images are riveting. Like the pictures, the personal stories bring the facts close, and in addition to the urgent science, Gore's book shows how mentors can change lives. In his moving introduction, Gore speaks about how reading Rachel Carson's Silent Spring (1962) when he was 14 years old shocked him into environmental awareness, which developed further during his studies with pioneering scientist Dr. Roger Revelle at Harvard. Gore's research continues to raise controversy, but few, if any, books for youth offer such a dynamic look at the climate issues threatening our planet. Gillian Engberg [#j575871d]
Copyright © American Library Association. All rights reserved --This text refers to an out of print or unavailable edition of this title.
Review
“Using easy-to-grasp graphics and revealing before-and-after photos, [Gore] shows how glaciers and ice shelves are disappearing all over the globe with alarming speed, pointing to profound climate changes and increased danger from rising sea levels in the near future. He writes measured, matter-of-fact prose, letting facts and trends speak for themselves–but, suggesting that “what happens locally has worldwide consequences,” —School Library Journal, starred review

About the Author
Former Vice President Al Gore is currently the chairman of both Current TV and Generational Investment Management. He was elected to the U.S. House of Representatives in 1976 and the U.S. Senate in 1984 and 1990, and served eight years as vice president of the United States, from 1993 to 2000. He is the author of the 1992 bestseller Earth in the Balance: Ecology and the Human Spirit. He lives with his wife, Tipper, in Nashville, Tennessee.


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Last-modified: Sat, 08 Dec 2012 22:02:14 JST (2194d)