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感想

  • Harvardなのに、宴会術という新鮮な切り口。ということで購入。実際に宴会でうまく立ち回れるのは、大人な人間だと思うしね。

内容紹介

ライフネット生命保険副社長 岩瀬大輔氏 推薦!

ハーバードで一番有名な日本人が教える世界水準の「気配り・おもてなし」の行動。
・求められるのは「ビジョン・プラン・エクセキューション」
・参加者全員の「エアー・タイム」を極大化する
・プロジェクトの成否は事前の「シミュレーション」で決まる
・思いつき(Just an Idea)で話をしない
・「アイスブレイク」がうまくいくと、会話は弾む
・カラオケの選曲は「マーケット・イン」の発想で決める
・欧米人には強いグリップの握手と堂々とした頬キス

…社内行事、接待、結婚披露宴、合コン、ホームパーティーで、今夜すぐ使える超具体的な48の指針+「外国人をもてなすコツ」付き
出版社からのコメント
シャイで口べた、下戸の著者が、なぜ「国際宴会のプロ」と呼ばれるまでに成長したのか?
若手社員もベテラン社員も役立つ「ひと手間くわえたコミュニケーション術」が満載。
内容(「BOOK」データベースより)
ハーバードで一番有名な日本人が教える若手社員もベテラン社員も役立つ仕事のやり方、お付き合い、おもてなしの行動。
著者について
1972年、静岡県生まれ。1997年、三菱商事株式会社入社。鉄鋼商社マンとして海外で多数の新規ビジネスを立ち上げる。
同時期に「東京の夜の怪物くん」と呼ばれる宴席を仕切らせたら日本一の先輩社員に師事。そもそも下戸でシャイで宴会嫌いで有名だったが、地獄の宴会千本ノックを乗り切り、「参加者がどれくらい楽しんでいるかが色で見える」くらいの入神の域に達し、世界最強の「日本の総合商社の宴会術」を極める。
2004年、ハーバード大学経営大学院に入学し、同校で習うリーダーシップ論・ビジネス論等を宴会術に応用。「宴会術」をさらに進化させ、誰でも実践できるよう理論に落とし込む。
また、在学時に、米国の国民的ジャンクフード(バッファローウィング)の全米調理選手権に出場。料理は素人ながら、その宴会術を使った独創的なプレゼンテーションで審査員・参加者を魅了し全米優勝。
'11年に三菱商事を退社し、国際社会で活躍できる人材の育成を目指した企業、グローバルアストロラインズ株式会社を立ち上げる。一部上場の大手企業をはじめとした多くの企業に創造的な人材教育プログラムを提供。英語の突貫工事型合宿プログラムや宴会術の企業研修も実施している。著書には、『パンツを脱ぐ勇気』(ダイヤモンド社)がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
児玉/教仁
1972年、静岡県生まれ。1997年、三菱商事株式会社入社。鉄鋼商社マンとして海外で多数の新規ビジネスを立ち上げる。2004年、ハーバード大学経営大学院に入学し、同校で習うリーダーシップ論・ビジネス論等を宴会術に応用。2011年に三菱商事を退社し、国際社会で活躍できる人材の育成を目指した企業、グローバルアストロラインズ株式会社を立ち上げる。一部上場の大手企業をはじめとした多くの企業に創造的な人材教育プログラムを提供。英語の突貫工事型合宿プログラムや宴会術の企業研修も実施している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

Wikipedia:ハーバード流宴会術


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Last-modified: Sun, 13 Jan 2013 01:06:49 JST (1987d)