Top > たった4年! 学生大家から純資産6億円を築いた私の投資法 借りて増やす技術

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内容紹介
銀行融資を受けて不動産で純資産を増やす!
大学院修了直後にひとりで起業した資本金1000万円の不動産投資会社が、4年間で純資産6億円(資産16億円 - 負債10億円)へと急成長!
その秘密を教えます。不動産投資は、キャッシュフローより純資産を重視せよ!

キャッシュフロー偏重では破綻する!
キャッシュフローだけに目を奪われた従来の不動産投資では、資産価値の下落が無視されがちなので、
収支の悪化により一挙に破綻する恐れがあります。
本書では、「純資産を重視」した、より安全で高収益な新しい不動産投資タイルを提示します。
内容(「BOOK」データベースより)
銀行からお金を借りて不動産で純資産を増やす。不動産投資は、キャッシュフローよりも○○○を重視せよ。
著者について
石渡 浩(いしわた ひろし)
●2007年慶応義塾大学大学院経済研究科修了。
大学院在学中の2005年12月に不動産投資を始め、大学院修了後の2007年4月に不動産投資会社を設立して賃貸業に専念する。
2012年3月現在までに所有するのは、アパート・マンション20棟194戸、区分所有マンション20戸、一戸建て11戸の合計225戸。
年間賃料収入は約2億円となる。
●また、2009年1月からブログとメールマガジンによる不動産投資情報提供を開始し、不動産賃貸業の傍ら、講演・執筆活動にも取り組む。
講演は不動産会社・証券会社・不動産ポータルサイト運営会社などの主催者から招聘されて出講するものに加え、
自身で企画・募集し、メールマガジン・ブログ読者を対象に、有料セミナーの申し込みを1日300人から受けた経験を持つ。
インターネットを利用したセミナー集客のプロでもある。
● 現在、不動産投資とその講演・執筆に加え、融資やインターネット集客について中小企業経営者向けの情報提供も行っている。

ブログ● http://blog.fudosan-toshi.org/
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石渡 浩
2007年慶応義塾大学大学院経済研究科修了。大学院在学中の2005年12月に不動産投資を始め、大学院修了後の2007年4月に不動産投資会社を設立して賃貸業に専念する。現在、不動産投資とその講演・執筆に加え、融資やインターネット集客について中小企業経営者向けの情報提供活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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Last-modified: Sat, 28 Apr 2012 22:31:48 JST (2418d)